RalaCode

44件の記事があります

RalaCodeについて

RalaCode

はじめまして、Ralaといいます。

当サイトRalaCodeは、Web開発の学習に利用していただくことを目的に立ち上げました。
僕自身がWeb開発で経験した試行錯誤をもとに、ブログ記事を書きました。

プライバシーポリシーは以下のリンクからどうぞ。

>>プライバシーポリシーを見る

RalaCodeでは主に以下のような悩みにお答えする記事を書いています。

  • プログラミングって結局何から始めればいいの?
  • Progateの次って何やればいいの?

記事はこちらです。

プログラミングって結局何から始めればいいの?
プログラミングって結局何から始めればいいの?
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【周回はダメです】Progateの次は何をすればいいの?
【周回はダメです】Progateの次は何をすればいいの?
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この他にも、エディタのインストール手順やブラウザのデベロッパーツールの使い方など、編集した画像を用いてできるだけ具体的に解説しています。

当サイトの特徴

Gatsby

当サイトの特徴はこちらです。

  • GatsbyJSで構築
  • PWA対応

GatsbyJSで構築

GatsbyJSとは、「Gatsby社」が開発した「静的サイトジェネレータ」と呼ばれるものです。
ここでは詳しい説明は割愛しますが、GatsbyJSの一番の特徴は「早いサイトが作れること」です。

当サイトもページの読み込みが結構早いと思います。
まるでスライドをめくるような感覚でページが切り替わります。

僕はWordPressブログも運営しています。
WordPressブログではここまでの早さは実現できないかなと思います。

また、当サイトはレンタルサーバー契約なしで運営しています。
コストは年間1,628円のドメイン代のみです。

僕はWordPressブログを運営するために、年間13,200円のレンタルサーバーを契約しています。
ドメイン代を含めると、WordPressブログでは年間15,048円のコストがかかっています。
当サイトと比べると、約10倍の金額です。

GatsbyJSによって、「低コストで早いサイト」を実現することができました。

Mac向けですが、GatsbyJSの開発環境を構築する方法は以下の記事で解説しております。

GatsbyJSの開発環境を構築する手順
GatsbyJSの開発環境を構築する手順
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PWA対応

PWAとは「プログレッシブウェブアプリ」の略です。

「アプリ化できるWebサイト」のことを、「PWA対応のサイト」といいます。

スマホでは、Webサイトを「ホーム画面に追加する」機能があります。
PWA対応のWebサイトなら、「ホーム画面に追加する」ことでアプリになります。

当サイトも「ホーム画面に追加する」ことで、アプリとして利用していただけます。
いちいちブラウザを立ち上げてサイトを開くより、アプリとして利用する方が便利だと思います。

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以上が当サイトの特徴です。

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